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わたしの読書

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直島へ!!

GW半ば。

学生時代の仲間たちで、直島へ一泊旅行に行ってきた。

アートの島です。

大人と子ども合わせて9人。

まるはペットホテルへ。

 

1日目はお宿のお庭でBBQ、夜中は家ナカでべろんべろん、

2日目は主に地中美術館と家プロジェクトの一部を鑑賞。

 

 

以下、記録です。

 

**********************************

 

 

 

ohana01ohana02 

お宿と、お宿の畑のお花。

大人と子ども合わせて9人の宿泊。

BBQの準備、頑張りました。

お宿は癒しのコテージOHANA(→お宿HP)さん。

お世話になりました。


ticket

地中美術館(→ベネッセアートサイト直島HP内)は、入館料大人ひとり2000円。

中はもちろん、外観も撮影禁止。

時間ごとに区切って入館制限をしていたので、混みそうな時期は前売りを購入して予約しておいたほうがいいかもしれない。

わたしたちも整理券をもらって、20分ほど待ちました。

各展示を観るときも、並ぶ→待つ→ゆっくり観る、というパターン。

テーマパークみたいです。

ガヤガヤとおしゃべりをしながらぎゅうぎゅうと押され急かされ鑑賞するべきではない、という考え方ですね。

そのぶん見ごたえが充分にありました。大納得。

ふだんアートにそんなに興味がない人でも、「おおおお・・・」とうなる可能性が高いでしょう。

おすすめです。

 

 

gomibako

美術館の待ち時間に見つけたゴミ箱のオブジェ。

 

garden02 garden01

ランチしたお店Cafe Restaurant Garden(ガーデン)(←直島観光協会HP内)。

花が咲き乱れる庭のある縁側から靴を脱いであがり、畳の部屋でシーフードカレーを頂きました。

 

 

 haisha

家プロジェクト(→ベネッセアートサイト直島HP内)のひとつ、”はいしゃ”の外観。

なんですかこれは?

と、問うてはイケマセン。

 

 

帰りの宮浦港・海の駅。

フェリーに乗るときは、早めに並んで車を停めておき、徒歩圏内で時間をつぶして待つべし。

駆け込み乗船しようとすると、たとえチケットを持っていても、満車で乗れなくなることがあるからです。

行きはまさにその状態になったのだ。

 

I♥(らぶ)湯(→ベネッセアートサイト直島HP内)という名の銭湯。

夜にさっと入ることができました。

 

 

 

今回の旅は、BBQで酒盛り7割アート鑑賞3割といった配分となりました。

また改めて、できれば3、4日ぐらいかけて、

瀬戸内国際芸術祭(→芸術祭HP)を見に行く、なーんてことしてみたいな~(*´ー`人)


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